「効率よく働く」
それがモットーです。

医師|東大和病院 救急科

K.M.

K.M.
救急専門医として救命センターやICUで経験を積み、現在は年間5,000台以上の救急車を受け入れる東大和病院の救急科で活躍するK.M.先生に、救急の現場での働き方について話を聞きました。
Q. 入職の決め手になったポイントは何ですか?

給与面に魅力を感じたことが、入職を決めた大きな理由の一つです。

Q. これまでの経歴と、現在の診療科での役割を教えてください。

卒業後、都内の大学病院で初期研修し、後期研修は都内にある別の病院の救命センターに従事しました。その後、救急専門医を取得し、ICUに従事。2026年1月から救急科として東大和病院に勤務しています。

Q. 所属している診療科の特徴を教えてください。

東大和病院は、年間5,000台以上の救急車を受け入れています。日々多くの救急搬送があり、救急外来での初期対応を中心に診療しています。発熱や外傷などを主訴に、救急外来を受診される患者さまが多くいらっしゃいます。

K.M.
救急の現場で経験を重ねながら、
学ぶ時間も、プライベートの時間も大切にする。
自分らしく働き続けるための、ちょうどいいバランス。
Q. 働き方や学びの面で、当院の魅力に感じていることはありますか?

比較的定時で業務を終えられる日もあり、日々の診療にしっかり向き合いながら、自分自身の勉強時間も確保しやすい環境です。学会参加や資格取得、研修についてはケースバイケースですが、必要に応じて相談しながら、専門性を高めていける環境だと思います。

Q. 働きやすさや休暇の取りやすさについて、どのように感じていますか?

休暇は比較的取りやすく、仕事とプライベートの両立もしやすい環境だと感じています。オン・オフのメリハリをつけて働けるため、プライベートの時間も確保しやすいです。

Q. どのような方に入職してほしいですか?

仕事もプライベートも、どちらも大切にしたい方に向いていると思います。

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